災害への備えはキリがないけど、しとかないといけない

どうもこんばんは、おつかれさまです。

今日は、連休明けの、仕事が本格始動する日でした。

なんだか、バタバタしていたな~~~~~

はぁぁ、、、、つかれたなぁ~~~

仕事は楽しい部分もあるけれど、やっぱり大変。

けど辞めちゃったら、ヒマでヒマで仕方なくなるし、お金が入ってこないのは

やっぱり心もとないしなぁ~しばらくは、辞められません、、、、(;^ω^)

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さいきん、地震がおおいですよねぇ

子どもが通学中に起きたら、、、、?などと考えると心配です。

飲み水などの備蓄は、最低限しかしていなくて、そこも不安。

災害備蓄って、凝り出すとものすごい「物が増える」し、お金もかかりません?

ソーラーバッテリーなんか、高いやつはそれこそ20万円とかしますからね(;^ω^)

食糧にしたって、

普段の食糧をローリングストックすれば良いとかいうけど、

もともと私はそんなに食料をまとめ買いするタイプではなく(;^ω^)

心に響いたのは、

まずは「災害を生き延びなければ、備蓄は意味をなさない」って言葉。

たしかに地震そのものを生き延びないと、その後の水だの食糧だのの心配は

まずは生き延びてからですよね

 

30年以内に大地震が起こる確率70%

明日の天気予報で70%の確率で雨が降ると言われたら傘を持って行くのに、

なぜ地震が起きる確率が70%あるのに、備えをしないのか?

と言っている有名人もいましたね。

とにかく日本全国、被害は最小限に抑えられることがいちばんです。

 

 

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