昔と今を比べるけれど、決してどちらが良いというわけでもない

どうもこんばんは、おつかれさまです

今日の自分への称賛

・書きものが進んだ
・保湿をきちんとしている
・ゆっくり過ごした

 

日曜も平和に過ぎ去っていきます。

中2の子どもは、テストも終わり、月曜、火曜と学校がお休みです。

わりと休みの多い学校だな~っていう気がしちゃいます。

自分が中学生の頃は、休みとか無かった気がするなー

ってか、休みの日も部活があったな!

つい自分のころと比べちゃいますが、どちらが「良い・悪い」って訳じゃないです

なんとなく比べちゃうだけです^^

テストも終わって開放感でいっぱいみたい。

友達と通信でゲームしたりしています。



自分の中学の頃と違うな~って思ったのは、不登校の子が異様に増えていること。

昔は、登校拒否っていう名前で、学校に一人いるか二人いるか、、、そんなレベルだったと思います。

今は、クラスに2人くらいはいるみたい。

だから、全校に30人くらいいるんだと思います。

いまは「無理していくこと無いよ」「みんな違ってみんないい」

みたいな考えからか、わりと学校を長期間休むことに抵抗がないのかな?っていう印象です。

これもまぁ、昔と今を比べて、どちらが「いい・わるい」と言っているわけではないです。

大学の授業の手伝いのアルバイトをしていたときは、

「特殊な事情」がある学生が、ひと講座に必ず1人はいました。

課題の提出に遅れがあっても「特別な配慮」がなされる学生さんです。

いわゆるグレーゾーンというか、、、、ADHDとか、何かの発達障害気味な子たちです。

昔はそんな配慮もなかったかなぁと思います。

 

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